おはようございます
SCHEDULE公開タイムライン
FACT BANK一次情報バンク
記事
記事の保存はまず下書きサイトに反映されます。お客様が見る本番サイトは「本番サイトへ反映する」を押すまで変わりません。
一次情報
投げ込む
オンライン会議の文字起こし、資料、お客様に言われたこと、現場で気づいたこと——整理されていなくて構いません。思いついたとき・手が空いたときに、そのまま入れてください。投げ込んだだけでは何も公開されません。毎月のレポートをお出しするタイミングで、担当がまとめて事実に整理します(下の「整理された事実」に並びます)。お急ぎの内容は担当までお知らせください。
PDF・Word・Excel・PowerPoint・画像・テキスト/1ファイル3MBまで・複数可。投げ込んだだけでは何も公開されません
FACTS整理された事実
投げ込んだものから取り出した、確認済みの事実です。記事はここを根拠に書かれます。使うほど貯まり、他社には書けない記事の材料になります(解約してもこの内容は御社のリポジトリに残ります)。
手で追加する
SAVED投げ込んだもの
サイト編集
編集できる項目
設定
変更は保存すると下書きサイトに入ります。本番はサイドバーの「本番サイトへ反映する」を押すまで変わりません。
AI連携
ふだん使っているAIと接続する
お使いのChatGPTやClaudeにこのサイトの編集機能を接続すると、チャットで「記事のここを直して」「この議事録から事実を抽出して一次情報に入れて」と頼めるようになります。接続は最初の1回だけ。AIの編集はすべて下書きサイトに入り、本番はサイドバーの「本番サイトへ反映する」をあなたが押したときだけ変わります。
CLAUDEClaude(claude.ai)と接続する
- 下の「接続用URLをコピー」を押す
- claude.ai を開く → 右上の設定 → コネクタ → カスタムコネクタを追加
- 名前は「サイト編集」など好きな名前、URL欄にコピーしたURLを貼って保存
- チャットで「サイトの記事一覧を見せて」と話しかけて動作確認
CHATGPTChatGPTと接続する(GPTsを1つ作る)
- chatgpt.com → 左メニューの GPT → 作成する
- 「構成」タブ → 一番下の アクションを作成
- URLからインポート に を貼る
- 認証 → APIキー → 認証タイプ Bearer → キー欄に編集キー
- 保存 → 公開範囲は必ず「自分だけ」
頼み方の例
- 「記事一覧を見せて」「◯◯の記事のタイトルを短くして」
- 「この議事録を一次情報に投げ込んで、事実を抽出して整理して」(本文を貼り付ける)
- 「一次情報の事実だけを根拠に、△△というテーマの記事を書いて。公開日は来週月曜で」
- 「よくある質問に◯◯という質問を足して」
仕上がりは下書きサイトで確認し、良ければサイドバーの「本番サイトへ反映する」を押してください。
変更履歴
表示されるのは直近1ヶ月の履歴です(履歴そのものはすべて保存されています)。
「この版に戻す」を押すと、その時点の内容が下書きに入ります。本番は「本番サイトへ反映する」を押すまで変わりません。
1ヶ月より前の状態への復元をご希望の場合は、別途有料で担当が対応します。お気軽にご相談ください。
リライト
どの記事を・なぜ・どうリライトしたかの記録です。当社チェック・お客様確認は各記事の編集画面で行ってください。
レポート
最初にお渡しした診断・戦略レポートと、毎月の月次レポートがここに並びます(担当が追加します)。
記事の状況
記事の状況
カテゴリ別
リンク
検索順位・アクセスの月次レポートは担当者からお送りします(ポータルへの統合は準備中)。
やりとり
記事へのコメントと当社の対応が、記事をまたいでここに並びます。 新しいコメントは、各記事の編集画面(段落のコメントボタン、または右下の「記事全体へのコメント」)からご記入ください。
記事
STRATEGYこの記事の狙い
文中では **太字**(選んで ⌘B でも可)・[[マーカー]]・[リンク文](URL) が使えます。書いた記法はその場所から離れると実際の見た目(太字・マーカー)に変わります。段落の行頭で ## =大見出し、### =小見出し、- =箇条書き、> =引用 に変換されます。Enterで次の段落、空の行でBackspaceを押すと行が消えます。
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